静岡市清水区にありますI様邸の現場にて、地盤調査を実施させて頂きました。
I様邸の敷地は、崖条例等々が適用されるような傾斜地であることから、
丈夫な家を建てることが出来るか否かは、まずは【現場地盤】の状況をしっかりと調べることが重要となります。
今回の地盤調査結果をもとに、地震に強く安心の家づくりとなる設計(構造計算等々)を行い、誠実で精度の高い現場施工に徹していきます。
I様ご家族が、ずっと安心してお暮らし頂ける地震に強い家づくりに努めていきます。
S様邸の工事が進んできたので、一緒に提携の家具屋さん(久和屋さん)に行ってきました。
面白いセンターテーブルがあったので、ご紹介です。

このセンターテーブルですが、テレビの前に置いておく高さ(ほぼ座卓と同じ)
と、ダイニングテーブルと同じ高さに調整ができるセンターテーブルになります。
天板の裏についている棒を、足の部分にはめ込むことで調整可能です。
気になる方はぜひ、久和屋さんに行ってみてください。
投稿者:TSUBASA

基礎断熱の玄関部に使用する断熱(正式には押出法ポリスチレンフォーム)ですが、
今回のナフサ不足の為 3月末に頼んだ一部がやっと入ってきました。
弊社加工場にて少しでも無駄にならない様に寸法を検討して切断しました。
買い占めるのではなく、節約して少しでもナフサ不足に対応していきたいと思います。
投稿者 仕事第一
M様邸の新築現場です。
地鎮祭の際にお預かり鎮め物を建物の中心に納めております。

鎮め物とは家を建てる際に行う地鎮祭で神主から授かる、土地の神様を鎮めて工事の安全や家族の繁栄を祈願するための供え物(お守り)です。
投稿者:TSUBASA
先日Y様邸の和室をタタミからフローリングに貼替工事を行いました
①畳あげをしてから

②根太組しまして

③断熱材を敷き
④下地合板を敷いたら

⑤仕上げのフローリングを貼りました

元からフローリングのお部屋だったみたいに
落ち着いた雰囲気にしあがりました
投稿者:KATSUTOSHI
こんにちは‼りんごです🍎
弊社のInstagramでこちらの住宅がアップされました‼
こちらは今年に入ってからお引渡しとなった住宅です。
リビングは家族みんなが集う場所であるため、どうしても物が多くなります。
そのためリビング収納は少しでも多いほうがいいですね。
こちらの住宅はリビングに大容量の可動棚とロールカーテンを設置。
リビングのクロスが淡いグレー、そしてロールカーテンも同じグレーで揃えることで、ロールカーテンを下ろしているときはまるでひと続きの壁のように見えることがポイントです。
普段はロールカーテンを上げたままにしておけば、収納の扉を開ける手間がなくなり片付けしやすい環境に。
来客時はロールカーテンをサッと下ろすことで生活感をなくし、スッキリと見せることができます。
十分な収納と片付けのハードルを下げることがきれいなリビングを保つ秘訣ですね‼
投稿者:りんご

フローリングもいいけれど
やっぱり畳でゴロゴロしたい人は
こんなスペースがあると嬉しいです。
夏はサラッとしていて涼しく、
冬はコタツでまったり出来ます。
日焼けやペットには不向きなどデメリットもありますが
フローリングやラグに寝転ぶのとは違う畳生活の魅力は
まだまだ日本人には魅力的なものであるようです。
投稿者:コロ![]()
I様邸の解体が終わり、現地に地縄をはっております。(簡単な説明ですが、地縄とは建物の大きさを地面に縄で示すことです。)
図面では何度も確認しておりますが、現地でしっかりと確認することが肝心です。
赤い線は、仮に移動したときのイメージ。

高さや駐車場など、しっかりとお施主様とチェックして決めていきます。
投稿者:TSUBASA
ゴールデンウィーク真っ只中
伊東にある奏の森リゾートに行ってきました
食材は現地で事前予約しまして

今回はこんなおしゃれなメニューにしてみました
串で焼くBBQあこがれていたんですよね♪
オススメです
投稿者:KATSUTOSHI

本日、5月2日(土)より5月6日(水)まで
ゴールデンウイーク休業期間とさせていただきます。
期間中にいただいたご連絡・お問い合わせにつきましては
休業期間後に対応させていただきます。
休業期間中は何かとご迷惑をお掛け致しますが
何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
投稿者:コロ![]()
お客様のご要望で土地を探すことが多くなってきておりますが、
土地によってチェックしなくてはいけないポイントがたくさんあります。

こちらはある土地を見に行った際の写真です。
土地が3つに分かれていて、販売の図面を見るとなかなかよさそうに見えます。
そして、実際に現地に行った写真が↑です。
広くてよさそうに見えますね。
ですが、不思議な個所があります。。。。
左のブロックをよく見てください。高低差があるのに、同じようにブロックが並んでいるんです。
通常はある高さを基準にしますので、高さが上がるにつれて、ブロックに段差ができるはず。
それがないということは?ブロックは上の一段だけかもしれませんね。こういう場合はしっかりと不動産会社に確認しましょう!
なぜなら、建物を建てるときにどこかの高さを基準に建てますので、仮にブロックが一段しかなかったら、
上のほうのブロックはやり直さないと地面を建物の高さに下げた時にとれてしまいます。
そうなると、ブロック、もしくは擁壁をやり直しになるので、それなりのお金がかかるのです。
事前に現地をしっかり確認して、不明点は不動産会社に確認しましょう!
弊社にお問い合わせいただいた場合はそのあたりも確認してご提案させていただきます。
投稿者:TSUBASA