加速する高齢化社会において、高齢夫婦世帯・独居世帯が増加しています。
立ち上がる動作も高齢者になると、一般の人に例えると片手片足を前に突き出した状態で立ち上がるような大変さだと、介護の体験で実習する話を聞きました。
(自分は立ち上がる事ができませんでした。)
数ミリの段差も高齢者になったら大きな段差と感じると思います。
長く快く住まう為には、住居内で安全・快適な生活ができるような環境整備が急務になってきます。
これから迎える超高齢化社会ですが、毎日笑って暮らしたいですね。
投稿者 仕事第一
カテゴリー: 仕事第一:Senmu | コメントはまだありません »