母校の敗戦で立ち直ることが出来ず旅に出ていた鉋侍海野です。(笑)
今年の甲子園にも沢山の怪物達が登場していました。野球評論家の私の中で一番インパクトがあったのは、帝京の背番号⑱の一年生ピッチゃーです。彼は二年後のドラフトでは大変騒がれる選手となる事でしょう。
母校の橘は惜しくもベスト8を逃しましたが、良く頑張ったと思います。野球評論家として言うならば明豊戦は勝てた試合でしたし、悔いは残らないとは言い切れませんが、選手達が今回の夏に経験したものをバネに大学 社会人そして後輩達は来年、再来年へと伝統のバトンを繋いでいってくれるでしょう!
長い間、野球のブログを読み続けてくれた方には感謝いたします。仕事に関するブログを書くはずなのについつい私事の文書になってしまい・・・申し訳なく思います。
投稿者 海野
S邸の床張り工事がはじまりました。
