バリアフリーのトイレ・洗面の広さ

2026 年 10 月 10 日 土曜日 投稿者:コロ

車椅子のためのバリアフリーを形にすると

これだけの空間が必要になりました。

想像以上の広さを必要とすることに驚く方も多いと思います。

リビングからトイレ・洗面・浴室までの動線にはもちろん段差解消を、

またすれ違いや方向転換を可能にする広さを確保することです。

トイレ・浴室は事故が起きるリスクが最も高い場所。

車椅子を使う人の目線で一つ一つのリスクを減らしてゆきたいですね。

投稿者:コロ

コメントをどうぞ

CAPTCHA


スパム対策のためお手数ですが下の計算の答えを半角数字で入力してください。 (必須) *